ひらめき初めて訪問してくださった方は、まず■はじめにをごらん下さいませ。ひらめき

2007年10月09日

さわらさんの場合〜その2〜

さわらさんから続きの原稿をいただいていましたが、まずわたしに熟読する余裕がなく掲載が遅くなったことをお詫びします。 大変長文ですが、文末の「この文章が今、不安を抱えているC型肝炎の妊婦さんとその家族の方に届きますように、と願い、書きました。」 というさわらさんの気持ちを尊重して原文のまま掲載します。(ゆきね)

 


 

【寄稿】

お産の話 その2 C型肝炎ウィルスキャリアと妊娠について

N助産師との出会いから、決めたS病院での出産。
そこは日本ではまだ珍しい院内助産院というシステムを導入している病院で、N助産師はその院内助産院の助産師として働いている人でした。
妊婦は最初は医師の診るドクターコースで診察を受けるが、その後経過が順調で持病や異常がなく、妊婦が希望すれば院内助産院に行けます。

さて、この持病がない、というのが、私にとっては問題でした。

私には、持病というか(まだ発症していないので、体の特徴というべきなのか、)院内助産院へ行くにはちょっとした不具合がありました。

それは医学的に正式に書くとC型肝炎ウィルスキャリアというものです。

C型肝炎というと最近では歌手の森進一や俳優の渡辺謙が自分はC型肝炎で治療中である、 と言っているので少しは耳にしたことがあるのでは?と思います。が、まだまだ病気でない人にはなじみのない言葉でしょう。

そしてウィルスキャリアというのが、また馴染みのない言葉だと思います。

C型肝炎というのは、ウィルスで感染する病気です。インフルエンザとかエイズとかもそうですね。
(C型肝炎ウィルスは略すと、HCVと書きます)

でも、感染しても病気として発症しない状態、普通の人と何にも変わらない状態、の状態があります。
(潜伏期間というのと同じなのかな?私もわからないですが)
そういうのをウィルスキャリア(もしくは無症候性ウィルスキャリア)というらしいです。

で、私はそのC型肝炎ウィルスが体内にいて、でもまだ悪さをしていない状態、肝機能に異常がない状態、 つまりはC型肝炎ウィルスキャリアの妊婦なわけです。

(偏見と誤解を招かないように書くと、C型肝炎ウィルスは滅多なことでは感染しません。皮膚接触や空気感染ももちろんしませんし、 普通に一緒に生活している私の家族内にも感染はありません。夫も感染していません。

私が感染したのは、感染源は特定されていませんが、不潔な医療による感染(健康な人体内にはウィルスはいないと思われていた (つまりはウィルスキャリアの存在など思いもしてなかったのです、医者もついこの数十年までは。)ので、 予防接種の針の使いまわしなどが以前は当たり前に行われていましたね。)だと思っています。

それ以外に感染の機会がないので。輸血もしていないし、手術もしていないし、あの(昨今裁判になっている薬) フィブリノゲンを使われたことなども、もちろんないし。

もちろん、ウィルスの入った血液などを直接体内に注射などで入れられたら、感染します。そこまでしたらね。
だから、私は献血は出来ないカラダですし、もし針治療などを受ける際には、マイ針を持参しないといけないです。 でも針治療はする気はないですが・・・。
あと、生活上の注意としては、剃刀を他人と共有しない、とかはあります。けど、剃刀は普通他人とそんなに共有しないでしょ。 食器や入浴などでも感染しません。)


最初、そのことを医師に告げると、あなたはドクターコースで、と言われました。
けれど、どうしてまだ発症していないのに、どこも悪くないのに、ドクターコースでないといけないのかわからなかった私は、自分で調べ、 また院外の他の助産師の方にも聞いたりして、もう一度医師に相談をしました。

C型肝炎のウィルスキャリアの妊婦が出産する場合の情報は、とても少ないものでした。
なので、私はあえてこちらにその事を書こうと思います。

まず、気がかりなことは母子感染について、でした。あと、 C型肝炎ウイルスキャリアであることでお産のときに母体に異常が起きるかどうか。それらをドクターコースにすることで、 回避もしくは可能性を軽減することが出来る、というなら、私も納得してドクターコースを選ぶつもりでいました。

けれども、調べてみて、また医師に相談しても、助産院でのお産でもドクターの下でのお産でも、その2点 (母子感染と出産時の異常の発生率)変わりはない、という結論になりました。妊婦がC型肝炎ウィルスキャリアであっても。

ネットで参考になったのはこちらのページです。
http://www32.ocn.ne.jp/~sujaku/c-ninshin.html
この↑ページは九州福岡にあるシーマーケットクリニックのHP http://www32.ocn.ne.jp/~sujaku/ の中の一つのページです。
HPの解説者はシーマーケットクリニックの医師、肝臓の専門医です。
(そのページにあるように、妊娠経過中は肝機能の検査値は普段よりよくなっていました。GOT20 GPT16 出産後には、 また元GOT30 GPT40程度に戻りましたが。)

母子感染については、特に詳しく調べました。
子どもが感染する機会としては、まだはっきりとはわかっていないようです。考えられるのは、 母体内にいるときに胎盤を通じて感染する可能性と、出産時の出血による感染、胎盤がはがれる時に母子の血が混じるなどが考えられるようです。 けれど、その母子感染率は数パーセントから十数パーセント程度で(母体のウイルスの状況にもよる)、 出産時にもし子どもに感染していたとしてもその後、数年の内に子どもの体内からウイルスが消滅することもあるそうです。

平成16年12月に出された「C型肝炎ウィルスキャリア妊婦とその出生児の管理ならびに指導指針」  C型肝炎ウィルス等の母子感染防止に関する研究班 日本小児科学会雑誌 第109号第1号によると、 妊婦がHCV RNA陽性の場合 母子感染率は約10パーセントである

 

 

前回のお産のときにももちろん自分がウィルスキャリアであるということは知っていたので(妊婦健診で初めて知る人も多いらしいですが) 、何かあっては、と思い、内科も併設してある総合病院を選びました。
そして、今度妊娠しても助産院は無理だろうなぁ、と思っていました。実際ウィルスキャリアは助産院では分娩できないそうです。
けれど、S病院は総合病院の中に院内助産院があるので、ここでなら、出来るかもと思い、一生懸命自分でもいろいろ調べ、気持ちを伝え、 相談しました。

前回のお産のときに、出血も多く母体への負担も多かったためか、産後、私の肝機能値が非常に悪くなり (GOT98 GPT217 非妊娠時は正常範囲10とか20程度だったのが)、インターフェロン治療を勧められました。が、 インターフェロンの治療には入院が当時、絶対必要で、まだ生後数ヶ月の子どもを預けられるような近親者もその他の人もそばにいなかったため、 その病院にはその後行かなくなりました。つまり、ばっくれたわけです。
でも、幸いなことに半年後に他の病院で検査したところ、肝機能値は再びよくなっていました。GOT19 GPT26


上に挙げたシーマーケットクリニックのページに書かれていたのですが、産後2〜3ヶ月後に一時的に肝機能が悪化することがある、そうです。
で、そういうふうに悪化したときに、インターフェロンで叩く(と言います、よく)と、よくウィルスに効くそうなのです。
なかなかやっかいです。
普段の肝機能が落ち着いているときに、インターフェロンを使ってもあまり効かないそうなのです。

けれども、産後の子どもがまだ数ヶ月のころに、入院やインターフェロンでの治療をするというのは、患者にとって、 また患者の家族にとって、大変なことです。
インターフェロンはきつい薬なので、(最近は副作用を抑えたペグ・インターフェロンやいろいろな方法も出てきていますが) インフルエンザのような副作用があります。インフルエンザのような副作用のある中、生後数ヶ月の子どもを育てるのは、 本当に難しいと思います。


今回、私が自然なお産を希望したのには、この産後の肝機能の悪化を抑えるために、出来るだけ母体に負担のかからないお産をしたい、 と考えたから、というのも理由の1つです。
実際、今回のお産では出血は900mlと多かったのですが、会陰切開もなく母体への負担も少なかったためか、産後の体調はとてもよく、 また産後のサポートも充実していたからでしょうか、(主人の実家の両親や義妹に全面的にお世話になりました。感謝です) 産後の肝機能の上昇も見られませんでした。

 

今回、私の相談に応えて、医師や助産師の皆さんはいろいろと調べ、勉強してくださったようです。本当に感謝しています。
特に、病院では他の患者さんに感染があってはならないし、また助産師や医師にも感染しては困るので、 そういった感染予防のためにどこまで消毒すればいいか、また私専用にするべきもの(他の人と共有できないもの、 他の人に二次使用できないもの)はどれか、産まれた子どもは感染しているかどうかはその時点では不明ですが、 その子どもの扱いもどのようにしたらいいか、など、医師と助産師で何度も話し合いが持たれたそうです。(S病院としては、 今後私のような難しい妊婦さんが殺到すると困るというのがたぶん本音だと思います。でも、 C型肝炎はもう感染防止策がしっかりとられているので、今後C型肝炎の妊婦さんが増えることはないと思うので、大丈夫だと思いますが)


これは差別ではなく、必要な処置であり、私としては私のためにそこまでしてくださったことに感謝しています。

この文章が今、不安を抱えているC型肝炎の妊婦さんとその家族の方に届きますように、と願い、書きました。

 

 

 

 

 

 

 

 



posted by お産バンザイ! at 01:29| 東京 🌁| Comment(0) | ■それぞれのわたしの場合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月11日

さわらさんの場合〜その3〜

【寄稿】

 

お産レポートその3=お産当日=

「助産師はみんな、お産が好きなんです」

N助産師のその言葉に魅かれて、N助産師の勤める病院で産もう、と門を叩いた私ですが、『いや〜、痛かったねー、お産は。 なんでこんな痛いもんが好きなんだ?!助産師さんはみんなマゾか?いやサドか?』と思いました。出産直後の率直な感想です。


出産当日。
数日前におしるしがあったし、痛みもだいたい15分おきに続いていたし、予定日の2日前のちょうど健診日ということもあり、 健診にあわせて半休をとってくれていた夫とともに、病院へ。車で40分ほどの道のりだが、夫と二人でドライブなので、 FMを聞きながらリラックスして向かう。

 

病院はちょうど改装中だったため、いつもはLDR室として使っている洋間に畳を3畳程度敷いて、ふとんを敷いてあった。 隣にはテーブルもあり、和洋折衷という感じ。

 

そこで4〜5時間くらいかな、産まれるまで。
最初は助産師さんと笑顔で話したり、お昼ごはん食べたり、ゆっくりしてました。
が、だんだんと、痛みも強く、長くなり、部屋をあちこちうろうろしながら、クッションに寄りかかったり、 助産師さんに腰をアロマオイルでマッサージしてもらったり、暖めてもらったり。
今思うと、部屋をうろうろしている様子は、動物みたいだったなぁ、と思います。
犬とか熊とか。人間もそんなに変わらないのね。

 

クライマックスは、夫にしがみつきながら、上の子にうちわで扇いでもらいながらの出産でした。
1回目の出産のときにも、「うんこが出そう」とおもったら、それがわが子だった(笑)のですが、今回も、 うんこが出る感覚とかなり近かったです。
ちょうど頭が出るころだと思うのですが、助産師さんのリードで、「ちょっとここで休める?」と聞かれ、いきまず小休止を入れたのですが、 (会陰保護のためかな?)「ええー!ここでかい!」とかなりきつかったですね(^_^;)

 

けれど、会陰は裂けもせず無事だったのですが、産道から出血してしまい(それも900mlと結構多く)ました。
助産師さんが出血を止めるようとしてくれたのですが、なかなか止まらないのでちょっとあせった様子でドクターを呼びました。 (縫合などの医療処置は助産師さんには出来ないので)
でも、ドクターがやってきたころには出血が止まったので、点滴だけしてあるのを見届けて、ドクターは帰りました。

 

その後、産んだお部屋にふとんを並べて、家族4人で眠れたことは本当にとても幸せでした。
赤ちゃんが泣いたら、夫が嬉しそうにオムツを替えてくれました。

 

今回「じょさんか」という病院内助産院で出産して、本当にアットホームなお産が出来ました。
出産のときには、勤務のタイミングがよかったのか、普段なら2人の助産師さんでケアしてくれるところが、 4人の助産師さんがケアしてくれました。
どの方もとても親切で、メインの担当助産師さんは特に片時も離れずケアしてくれ、本当に心強く、感謝しています。
また、出血が止まらなかったときに、ドクターがいてくれて本当によかったなぁ、と思いました。 (結果的にはドクターの出番はなかったのですが)

 

1回目の出産とまったく違う体験が出来た、今回の出産。
わたしは、この子が、1回目の出産をやり直すためにやってきてくれたような気さえします。
けれど、1回目の出産の体験がなければ、ここまでたどり着けなかったような気もします。
どちらにしても、子どもが無事に生まれてきてくれたことに感謝しています。
生まれてこれなかった子どもの分まで、いっぱい愛して育ててあげたいな、と思っています。


 

posted by お産バンザイ! at 17:31| 東京 ☀| Comment(0) | ■それぞれのわたしの場合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さわらさんの場合〜その1〜

妊婦と産婦の架け橋にしたいと、いろんな人にお願いしている出産体験記。

さわらさんの全4回(今回はその1とその3)を掲載します。さわらさん、ありがとう。

(ゆきね)

 


【寄稿】

お産レポート(さわらさんの場合)〜その1〜=今回のお産までの話=

1回目の出産が私にとってブラック(ブルーを通り越してブラック)な体験だったため、もう出産はしたくない、 と思っていたことは事実だ。
けれど、日にち薬とは言ったもので、3年も経つころには、自分としてはその体験は昇華され、はらっぱの第1回のお産話の会で、 ほかの人に語れるまでになっていた。(聞いてくれた人たちには、引かれてしまったが。)

そう、2〜3年たつころには、第2子を希望するようになっていたのだ。(痛みを忘れられるということはありがたいことです。)

 

夫は4歳違いの仲良しきょうだいを持っているので、私も4歳違いのきょうだいにしよう、などと考えて、そのころまで避妊し、 ちょうど4歳違いになるころに避妊を解いた。。。が、あらあらあらら。いつの間にやらどんどん時は過ぎ去る。5歳違いになってしまうころに、 自分の年齢も30代半ばということもあり、あせりだし、産婦
人科の門を叩いた。


1軒目は不妊専門ではなく一般的な(どちらかというと更年期が得意だったよう)産婦人科だったので、なにやら空振り続き。 とりあえず体温つけて、クロミッド(注:不妊治療ではよく使う薬 排卵誘発剤)飲んでみましょう、という方針。。。
これじゃ、なかなか???だなぁ、と病院を不妊専門のクリニックへ変更。(妊婦さんと一緒に待合で待つのもつらかったしね。)

 

ここは、さすがに不妊専門。びしっばしっと検査をしてくれて、異常なし。こういう場合は薬(クロミッド)を飲まないほうがいい、 という方針で、体温チェックしてタイミングを計る、といきなりビンゴ!!

 

嬉しかった♪

 

けれど、妊娠発覚したときから、少量の出血が・・・。
でも、1回目の妊娠のときも少量の出血があった私。今回も同じかもしれない、と信じていた。
けれど、出血はおさまらず、最後には流れてしまいました。

 

麻酔をして「そうは」の手術を受けた。
手術後、麻酔から覚めたあと、足がすごく冷たかったのを覚えてる。

 

流産後はすごくつらかった。
体も心も。
悲しくて。

 

けれど、周りの人にはとても助けてもらった。
いろんな形で。
あと、病院がさりげなく流産・死産経験者で作る「ポコズママの会」のサイト
http://pocosmama.babymilk.jp/
を書いた紙をくれた。
このサイトにもなぐさめられた。

 

私の流産を知った周りのひと、何人かが、「実は私もね・・・」という話をしてくれた。
普段はわざわざ話さないことだからわからないけれど、結構たくさんの人が同じような経験をしていたことを知り、
同じ経験を持つ人から感じる気遣い、やさしさに触れ、少しずつ元気になれた。

 

そして、都合により引越した先で、また一から始めてみよう、と不妊専門の病院に通い始めた。
ちょっとした仕事も始めてみた。
お産の振り返りの会も主催して、そこで、のちに今回の出産の介助をしてもらうことになるN助産師さんと出会う。

 

その数週間後、妊娠発覚!
しかし、またしても少量の出血があった。
でも、今度は大丈夫だった。
無事に、本当に無事におなかの中で育ってくれた。

 

そして出産を迎えた。

 

 

posted by お産バンザイ! at 17:27| 東京 ☀| Comment(0) | ■それぞれのわたしの場合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

さおりんの場合

 【寄稿】


5月11日、無事自宅出産で元気な男の子を出産しました。
自宅出産にいたるまでには、たくさんの方々から情報をいただき、また、色々な励ましのお言葉もいただき、本当に有難うございました。

 

私が自宅出産を決めたのは、何と妊娠35週、生まれる1ヶ月前の間際になってからでした。

 

私が入院している間、長男の面倒を見てくれる人がいなかった(実家も主人も夜遅くまで仕事をしている) 事も自宅で生みたかった理由のひとつですが、家族みんなでお産を迎えることで絆を深めたい、との思いもあり、 どうしても自宅出産をあきらめきれずに、反対する周囲を押し切っての決断でした。

 

そんな出産間際の妊婦を受け入れてくれる助産婦さんがいるのか、わかりませんでしたが、 とりあえず自宅出産を希望しているが助産婦さんが見つからない事を保育園で言いふらしました(笑)

続きを読む
posted by お産バンザイ! at 17:23| 東京 ☁| Comment(0) | ■それぞれのわたしの場合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 
Google
新着記事
(09/11)出張ワークショップ等承ります
(01/07)1/12☆「お産のこと、話しませんか」
(10/30)品川子育てメッセ2015☆ワークショップその2
過去の記事
2017年09月(1)
2016年01月(1)
2015年10月(4)
2014年04月(1)
2014年02月(1)
お気に入りリンク
バンビノコミチ
フィリピン、貧しい母子のためのクリニックより
アクア・バースハウス
マザリーズ助産院
りんご鍼灸院
REBORN
babycom
日本助産師会
どうする?日本のお産
順不同です〜 m(_ _)m
ささやかな成長記録
micchi_yukki_のあしあと
EmiriSystem
※公開パスワードが必要です。お問い合わせ下さい。
なかまたち
てとてとねっと
子育て仲間*はらっぱ
あいあい
おばちゃんち
おばちゃんち
ふれあいの家〜おばちゃんち ここは、ふれあいの家。ひだまりの縁側にいろいろな人が集い、ささえあう優しい場所です。
banr-2.gif 救急救命士の現実 パラメディック119〜すべては救命のために〜
わたしについて。
マル高って何?いつまでも若くとは望まないから、「年齢不詳」でがんばるぞ〜!
名前:多田野ゆきね
年齢:東海道新幹線
かぁさんたち

しながわ在住歴はながいのですが、子どもが複数になるまでは、ほとんどただ寝に帰っていただけのオヤジ系。出産体験で生まれ変わりました(笑)。 趣味:ドルフィンスイム、うた、ふて寝、お産。 特技:早食い
QRコード
動作未確認(笑)

ブクログ
RDF Site Summary
RSS 2.0
RSS取得
子育て仲間*はらっぱ最新情報はFacebookページに♪
今日のニッコリータは早じまいです。
みんなでつくるニッコリ音楽会♪/しなが…
天使が降りてきた!?
産前産後ワークショップ〜2日目
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。